ワインについて

ボジョレー・ヌーボー

今年もワインの最高峰ボジョレー・ヌーボーの解禁日が15日に迫ってきましたが、今年はブドウの質が悪く不作だと言われています。とはいうものの、今までボジョレー・ヌーボーを飲んだことがないので味がわかりません。

 

 

赤坂でワインもあまり飲まないので、味の違いというのもいまだにわかっていません。普段はビールばかり飲んでいるので、ワインを飲む機会というのがありません。なのでボジョレー・ヌーボーが不作になっていると言われても正直ピンときません。私もまだ20代前半なので、これから飲み始めるのも遅くはないと思いますし、これからは結婚式などで飲む機会が増えてくると思云っています。

 

 

世界的に見てもボジョレー・ヌーボーが人気があるのかなと思う時があります。ボジョレー・ヌーボーで湧いているのは日本だけなのかな報道を見ていて思っています。安物のワインがあれば飲んでみたいと思います。

 

赤坂でワイン

ワインとあて

赤坂のワイン大好きです。
飲みやすく、早く酔えるからよく飲みます。
ビールや焼酎、日本酒などの苦いアルコールが飲めない私にとって
ワインはアルコール度数が高く美味しく楽しく飲めるありがたい存在です。

 

ワインのあてとして、チーズを選ぶことが多いです。
あっさりしたモッツァレラチーズも好きですが、
青カビチーズのような少し癖のあるチーズの方が
ワインの風味を引き立たせてくれ、ワインも進みます。
私は特に白ワインが好きなので、白身魚をレモンやバジルで
あっさりと味付けをして一緒に食べます。
赤坂でワインをいかに美味しく飲みやすくするか日々あてのレシピを模索してます。

 

クリスマスに向けて安くて美味しいワインが目につきやすくなります。
色んなワインを楽しむにはお店でグラス1杯で頼むのもアリですが、
お店でお勧めワインを1本購入して自宅でゆっくり楽しむのが
週末の楽しみです。

 

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ワインはどんな食事とも相性のいい食中酒

お酒には大きく分けて、食前酒・食中酒・食後酒があります。ワインは食中酒の代表です。フランス料理やイタリア料理
にはワインをあわせます。日本では古来食中酒は日本酒でした。しかしビールがだんだん食中酒としての地位を確立
していきました。中国では紹興酒が食中酒として飲まれます。食中酒はビールを除きアルコール度数が12-3%で
共通しています。

 

日本人の食生活は世界でも一番バラエティに富んでいるといわれています。欧米人は洋食を中国人は中華料理を
家庭で食べるのが一般的です。ところが日本人は和食だけでなく、洋食や中華料理も家庭で作って食べます。
それぞれの料理に合う食中酒をケースバイケースで飲んでいるかといえば、そこまでする人はあまりいません。

 

このため何にでもあうビールが日本では食中酒として好まれています。しかしやはり料理を引き立てる食中酒を
飲むのが本来の食事です。その意味からどんな料理にでも合う食中酒がワインといえます。
ワインには赤・白・ロゼの3種類があり、肉料理・魚料理・パスタなどそれぞれに合うワインが選べます。

 

また値段も手頃なものが揃っており、十分家庭で毎日楽しむことができます。

ワインをブレンドする楽しみ

ワインを楽しむようになってくると、自宅には飲み残したワインなどがたまったり、いまひとつ気に入らないようなワインが出てきたりということもあるでしょう。そんなときには、ワインをブレンドして自分オリジナルのワインを造って楽しむ、ということもできるのです。ただし、あまり高級なワインではやめておきましょう。2000円以下で、単品で飲むよりもいい味わいにすることが目的です。

 

ブレンドする際には、2種類のワインをまず味わってみて、それぞれの味や香りの特徴をしっかりとつかんでおきます。そしてどんな味わいに変えることができるかをイメージして、どちらのワインを多くしたほうがよいのかを考えた後で、メジャーカップを2つ用意して、1つのカップには2:1、もう1つのカップには1:1の割合で双方のワインを入れてブレンドし、イメージにより近いほうがブレンドワインとして楽しめます。

 

たとえば、赤ワインを若干白ワインにまぜてブレンドすると自分のイメージするロゼを作ることができ、辛口の白ワインを少々甘口の白ワインに混ぜて味の調節をする、などという楽しみ方ができます。

 

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